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奥鉄オクテツ東京店 (デリヘル市場グループ)

시부야/데리헤루(출장형헬스)

  • #유부녀·숙녀
  • #대담
  • #친절·정중한 스탭 대응

奥鉄オクテツ東京店 (デリヘル市場グループ)
(오쿠테츠 도쿄)
경험이 풍부한 성숙한 여성 특유의 테크닉과 포용력에 치유되고 싶다. 스트레스가 많은 현대 사회 속에서 생활하는 남성에게 요구되고 있는 것은 유부녀의 치유. 저희 가게는 당신만의 「이상의 유부녀」를 컨셉으로, 하이 레벨의 극상 유부녀를 엄선했습니다. 재적 400명 이상, 출근 인원수는 매일 100명 이상이므로, 반드시 당신의 이상적인 줌마 만날 수 있을 것입니다.

데리헤루(출장형헬스)

아이캐치 당신만의 이상적인 유부녀 부인

시부야

시부야역 주변

70분 33,000엔

한국P 외국인요금적용

09:00~다음 00:00

12/31~1/2

요금표

나츠키
나츠키 (48세) / なつき / T162 B88 (E) W57 H89

출근스케쥴

  • 10/31(토)
  • 13:00

    22:30
  • 11/01(일)
  • -
  • 11/02(월)
  • 13:00

    21:30
  • 11/03(화)
  • 13:00

    21:00
  • 11/04(수)
  • 13:00

    21:00
  • 11/05(목)
  • 12:00

    20:00
  • 11/06(금)
  • -

아빠, 신문을 닫고

페이지 정보

작성일 26-09-21 11:30 조회 2

본문

아빠, 신문을 닫고
こんにちは.
なつきです.
月曜日ですね.
そして今日は, 敬老の日.
暦どおりでしたら,
今日から水曜日まで
お休みの方も多いのでしょうか.
土曜日からお休みの方は,
長い連休ですね.
ゆっくり出来ていますか?
お休みの方は,
日頃のお疲れを少しでも取って,
お身体もお心も休めて下さいね.
今日もお仕事の方は,
祝日の中, 本当にお疲れ様です.
いつも一生懸命なお姿が目に浮かびます.
お身体とお心,
どうか無理をなさらないで下さいね.
せっかくのお休みなのですが,
今日は台風の影響で,
お天気もかなり荒れそうですね.
お出かけの方も,
お仕事へ向かわれる方も,
どうかお気を付けて.
無理だけは,
なさらないで下さいね.
そんな月曜日ですが.
少し久しぶりに,
ストーリー플레이を書いてみました.
何も考えられなくなるくらい,
頭の中を真っ白にされたいです...照
書いていて,
もう恥ずかしくなってきました...涙
拙いところは, どうかお許し下さい....
最後まで, お付き合い頂けましたらとっても幸せです!
~~~~
[義父と嫁]
結婚してから, 夫と, お父様と,
三人で暮らしています.
お父様は無口な人です.
朝食を食べながら新聞を読む.
私が珈琲を置けば,
"ありがとう"
と, ポツンと言う.
それだけ.
毎朝, ほとんど同じです.
"行ってくるよ"
"気を付けてね"
玄関の扉が閉まり, 夫の足音が遠ざかる.
家には, お父様と私だけが残ります.
珍しいことではありません.
私は食器を片付けて, 掃除機を出して,
いつものように部屋を整え始めました.
お父様はソファーで新聞を読んでいます.
......たぶん.
さっきから, 同じページのままです.
私は何も言わず, その前を通りました.
一度.
二度.
三度目.
新聞が, 少しだけ下がりました.
目が合いました.
ほんの一瞬.
なのに私は,
なぜかその場で立ち止まってしまいました.
"......何ですか?"
返事はありません.いつもの無表情.
けれど, いつものお父様の目ではない.
そんな気がしました.
私は慌てて視線を外しました.
分からないふりをした方がいい.
だって, 家族なのだから.
私はまた掃除を始めました.
けれど今度は, 背中が妙に落ち着きません.
新聞を畳む音.
それから, ゆっくり近付いてくる足音.
振り返ると, お父様が立っていました.
突然.
"......お父様?"
何も言わずにお父様は私の肉体に抱きつき,
離れないのです.
はぁはぁという, お父様の荒げた息遣いが,
なぜか私の身体を刺激しました.
"嫌なら, やめる."その一言で,
私はもっと困りました.
嫌なら, そう言えばいい.
部屋を出てもいい.
なのに私は, 動きませんでした.
むしろ, 本当は,
いつかお父様にこうして欲しかった....
そうなのかもしれません....
エプロンをつけたまま,
身体にピタッとフィットする私のニットを
無造作にはだけさせ,
何の悪気もないような手つきで
ブラジャーを外されます.
"いや...."
私の유두を, 貪るように舐めるお父様.
"あん...いや...."
やめてと言いながらも, 身体は感じてくるのです.
何ていやらしく, はしたない女でしょう.
新聞の向こうに隠れていた顔.
毎朝, 見ていないふりをしていた顔.
いつから私は,
この人の視線をこんなにも意識していたのでしょう.
"幸子さん."
初めて, 嫁ではなく,
一人の女を呼ぶみたいに名前を呼ばれました.
胸の奥が, ドキッと跳ねました.
~~~~
朝になると,
お父様は相変わらず新聞を読みます.
私も, 相変わらず珈琲を置きます.
"ありがとう."
それだけ.
夫がいる時には, 本当にそれだけなのです.
けれど, 夫のいない家では,
新聞が畳まれる音を聞くだけで,
私は少し緊張するようになりました.
食器を洗っている時,
廊下ですれ違う時,
洗濯物を畳んでいる時,
思い出してしまいます.
お父様なしではいられない,
そんな身体になっていました.
自分でも, よく分からないんです.
嫌だ...と言いながらも,
もう全身が反応してしまうんです.
色々な場所から...お汁がたらたらです....
食器を洗っている時にも,
お父様は私の後ろから,
これは当たり前でお前には断る権利がない,
といわんばかりに,
無言でお乳をぐちゃぐちゃに揉んでくるのです.
そして, そのあとそのお乳を舐め回します.
お父様の唾液は,
いつのまにか私の身体中にまとわりつき,
その体液が私の心と身体を支配します.
私をどんどん, いやらしい女にしていきます.
そんな自分が, 恥ずかしくて.
でも, 嫌ではありませんでした.
むしろ, 今日は何もないのかしら,
と思ってしまう日さえありました.
なんて, いやらしい嫁でしょう.
(あなた......許して.)
そう思いながら私は今日も,
何事もない顔で夕飯の支度をします.
~~~~
夜.
夫が帰ってきました.
三人で夕飯を食べます.
夫は今日あったことを楽しそうに話し,
お父様は新聞を読んでいます.
私は二人の間で, 普通の妻の顔をしています.
誰も知らない.
この家の昼間に,
もう一つ別の時間があることを.
夫がお風呂へ入りました.
私は階段を軽く掃除していました.
後ろで, 足音.
振り返らなくても分かりました.
"......お父様."
返事はありません.
その代わり, 近付いてくる気配.
階段で私のエプロンをはいで,
ブラジャーを持ち上げました.
私の乳房がお父様の前に露になると,
お父様は喜び, 夫がいるこの家で,
私の身体を舐め回し, そのあと犯すのでした.
"お父様...お父様...."
"幸子さん, 最高だ.なんて最高なんだ.また, たれてきてるよ.ほら, 口からよだれもたれてるじゃないか.いいよ.いやらしくって.君みたいな子がお嫁にきてくれて僕はとても嬉しい.これからもずっとこうして可愛がってあげるからね."
"恥ずかしい...."
"いいよ.素敵だよ.全部飲んであげる."
"嬉しいです...あんッ感じちゃいます...そんなお顔見せないでください...."
"僕の顔, いやらしい?君のせいだよ."
"ヤダッ...はぁはぁッ..."
夫が, すぐ近くにいる.
それだけで,
いつもの昼間よりずっと鼓動が速くなりました.
"こんなところで...."
小さな声で言うと, お父様は笑いました.
初めて見る顔でした.
新聞の向こうには,
こんな表情もあったのですね.
私は, 声を出さないように唇を噛みました.
そして思ってしまいました.
もっと.
もっと.
まだ, いかないで.と.
"幸子さん, ありがとう."
そう言ってお父様は,
すぐにまた1階へ戻っていきます.
私はただ腰が震えて,
床にこぼれた透明な液体を
自分の指ですくって舐めてみるのでした.
(お父様...大好きです...夫の父であっても...)
~~~~
翌朝.
いつもの食卓.
夫.
私.
新聞を読むお父様.
何もなかったような朝です.
珈琲を置くと, お父様が言いました.
"ありがとう, 幸子さん"
私は, 一瞬だけ手を止めました.
夫は気付いていません.
"どういたしまして"
普通の声で答えました.
でも, 新聞の向こうで,
お父様がほんの少し笑ったのが分かりました.
なんていやらしい人でしょう.
そして, なんて,
いやらしい嫁になってしまったのでしょう.
でももう, 以前の私には戻れない気がします.
新聞を読むお父様.
その向こう側にある顔を,
私はもう知ってしまったから.
(お父様......今日も, 夫が出かけたあとに.)
そう思いながら,
私は何も知らない妻の顔で,
朝食の続きを食べました.
終わり.
~~~~
書いてしまいました...照
"大丈夫だったかな."
"引かれてないかな."
結構オロオロしております...涙
でも, こういうイカレポンチな頭の中も,
少しずつお見せしていけたらと思っています.
上手じゃなくても, また, 書きます.
そして.
長い妄想にお付き合い下さって,
ありがとうございました.
今日お休みだった方は,
少しでもゆっくり出来ましたでしょうか.
祝日の今日もお仕事だった方は,
本当にお疲れ様でした.
夜はあたたかくして.
ゆっくりお身体を休めて下さいね.
ちゃんと食べて.
ちゃんと眠って.
いつもお元気でいて下さい.
離れていても,
元気かな.
無理していないかな.
と気にかけております.
人がとにかく大好きです.
人のことを深く知りたいし,
私のことも,
少しずつ知ってもらえたら嬉しいです.
そして,
寂しがり屋に見られないけれど,
人一倍, 寂しがり屋です.
また,
"なつきの변태일기"に
お付き合い下さいましたら幸せです...照
いつも,
溢れんばかりの愛を込めて.
なつきより
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